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・<北京五輪>「カンフーサッカー」中国代表、自国サポーターもそっぽ―中国
2008年8月17日21時56分配信

<北京五輪>「カンフーサッカー」中国代表、自国サポーターもそっぽ―中国
2008年8月10日、北京五輪男子サッカー1次リーグ・中国対ベルギー戦で、中国代表のDF譚望嵩(タン・ワンソン)選手が相手選手の局部を故意に蹴り、負傷させた問題をめぐり、中国のインターネット上では自国選手の過激なプレーを非難する書き込みが殺到している。14日、大手ポータルサイト「網易(NETEASE)」に掲載された。

ラフプレーが目立つ中国代表チームは、「カンフーサッカー」と揶揄されることも度々。遼寧省瀋陽市で行われた対ベルギー戦でも、再び醜態をさらし、しかも惨敗を喫した。
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